木下グループ

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2019.03.27 ニュースリリース

「Reborn-Art Festival2019」への協賛について

木下グループ(本社:東京都新宿区/CEO:木下直哉)は芸術・文化支援の一環として、2019年8月から開催する、音楽プロデューサー小林武史が実行委員長を務める「アート」「音楽」「食」による総合祭『Reborn-Art Festival 2019』に協賛することをお知らせします。

「Reborn-Art Festival2019」は、宮城県の牡鹿(おしか)半島と石巻市街地を舞台にした、アート・音楽・食を楽しむことのできるお祭りです。
2019年は、7組のキュレーターがそれぞれのエリアで多様な作家たちと『いのちのてざわり』に思いを馳せながら、作品を制作します。
東京から約2時間半、仙台からなら約1時間で石巻。市街地・半島・島に点在するアートを音楽と食とともに巡る旅としても楽しめるイベントです。

【概要】
■イベント名称:「Reborn-Art Festival 2019」
■会期:2019年8月3日(土)~9月3日(日) <58日間>
■会場:牡鹿半島、網地島、石巻市街地、松島湾(石巻市、塩竈市、東松島市、松島町、女川町)
■主催:Reborn-Art Festival実行委員会、APバンク
■公式サイト:http://www.reborn-art-fes.jp/

尚、8月3日(土)・4日(日)に同フェスティバルオープニングイベントを石巻市総合体育館にて開催します。
日本語で作られてきた様々な時代の名曲をアート的なオリジナリティと捉えて、映像と共に視覚化させ表現する真の音楽体験を味わえるイベントになります。

今後も、木下グループでは国内外問わず多くの方々に芸術・文化を楽しんでいただける機会を提供してまいります。

【本件に関する問い合わせ先】
木下グループ広報室 担当:小助川(こすけがわ)
Mail:release@kinoshita-group.co.jp